ダンボール製の半個室ワークスペース、工学院大学の学生が「withコロナの暮らし」をデザイン 「カプセル建築プロジェクト」にも参加する鈴木敏彦教授が監修

 工学院大学は、同学の建築系学生プロジェクト「WA-K.pro(ワークプロ)」が開発したダンボール製の製品2点を発表した。「Home Office」はテレワークなどに利用できる半個室。「Portable Work Space」はバッグとしても利用できる卓上用のパーテーション。
Source: itNews

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