データ基盤を提供する、あのトレジャーデータが「住むためのコンテナハウス」を宮崎で開発中、その理由とは? 「データの会社」が、なぜ家を作るのか?

 昨年のCEATECの展示で大きな話題を集めたのが、デジタルマーケティングなどに活用されるSaaS(Software as a Service)のCDP(カスタマーデータプラットフォーム)を提供するArmの子会社、トレジャーデータの展示だ。データ基盤サービスとして名高いトレジャーデータが出展したのは、データ基盤とは一見すると全く無縁なコンテナハウス「OUTPOST」だったからだ。
Source: itNews

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