ADSL利用者の4人に1人が「サービス終了を認識していない」との調査結果、ニフティが発表 

 ニフティ株式会社が運営するIT情報サイト「@nifty IT小ネタ帳」が、ADSL回線の利用者を対象にした独自調査を実施し、その結果を発表した。ADSLサービスが終了予定であることを認識している人は72%に上ったが、現時点では乗り換え先サービスの検討には至ってない人が半数以上いる状況であることが分かった。
Source: itNews

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