ワーケーション実施者の半数近くが「隠れワーケーター」との調査結果、企業は制度導入の検討を 

 株式会社クロス・マーケティングと山梨大学(生命環境学部地域社会システム学科 田中敦教授・西久保浩二教授)の研究グループは、「ワーケーションに関する調査(2021年3月)」の結果を公表した。予備調査で「直近1年以内にワーケーションを経験した」と回答した人の中の1000人を対象に、本調査を3月23日~29日にインターネットで行ったもの。
Source: itNews

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