JR西日本、2023年開業の「うめきた(大阪)地下駅」トイレをDX。スマホで空室状況確認、清掃やメンテもデジタルで支援 各種センサーによりトイレのメンテナンスをCBM化。外部へのサービス提供も

 西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)は、2023年春に開業を予定している「うめきた(大阪)地下駅」の改札内トイレのサービスや設備を紹介した。トイレのリアルタイムな空室情報をスマートフォンなどで確認できるようにするほか、スタッフが清掃や衛生器具の補充などを効率に行えるよう「トイレ清掃管理システム」を導入する。
Source: itNews

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